エラーは10分の1に抑えられたが、アクセスが2割ほど減っていた。1週間のずれで、計算上は合うけれど、
34527→29444
投資の効果はあったと思っていいかもしれない。けれど、用意できる最高スペックで試してみたいなあ。
お金をかけずに、あるものの中で考えなきゃいけない。(囲碁好きのM氏からの助言)

試してみたことをメモ。考えたことをメモ。おっちょこちょいは治せない。
エラーは10分の1に抑えられたが、アクセスが2割ほど減っていた。1週間のずれで、計算上は合うけれど、
34527→29444
投資の効果はあったと思っていいかもしれない。けれど、用意できる最高スペックで試してみたいなあ。
お金をかけずに、あるものの中で考えなきゃいけない。(囲碁好きのM氏からの助言)
http://wppluginsj.osdn.jp/ktai_entry/
4年前から更新されていないにも関わらず、2万を超える有効化数をカウントいらっしゃいます。すごいなー。
このプラグインをどうしても使いたいけれども、期待する処理がうまく設定できなかった。(メール本文に指示語を書いておけば反映さえる設定。はじめは、うまくできていたと思ったのに、ユーザ権限や、メール投稿用の cgi をいじくりまわしていたら、指示語が反映されなくなってしまった。指示語の投稿本文からの削除はできている。)
inc/post.php にて public function insert() の $status と $tags_input を、判定、決定している関数へ飛ばさずに、固定したら、何とかなった。強引だけど。
追記
ソース編集用のエディターがいろいろある。今回、ホームページ編集用のソフトや、テキストエディタでコードを眺めていて1日近くつぶしていたのに、 WordPress のプラグイン編集画面から眺めたら、すぐに見つけられた。「どういうことなの?」
http://aoi-f.blog.so-net.ne.jp/2011-05-15
を参考にプログラムのカスタマイズ。
こういった表現って、SNSでは難しいのかな。
| a | A | amazon |
| Broadband | B | Browser |
| cgi | C | css |
| domain | D | DNS |
| Ethernet | E | enable |
| FTP | F | |
| gif | G | |
| html | H | .htaccess |
| IE | I | iOS |
| jpg | J | jQuery |
| K | ||
| link | L | lang |
| M | MySQL | |
| not found | N | none |
| OS | O | Open source |
| perl | P | php |
| Q | ||
| read me | R | RSS |
| save | S | SSL |
| table | T | |
| upload | U | UTF-8 |
| V | ||
| www | W | WordPress |
| xoops | X | overflow-x |
| Yahoo! | Y | YouTube |
| zip | Z | zone |
前々から、自分は作業したつもりなのに、「直ってないよ!」と、連絡をうけることが、しばしば。
症状
代替えソフトとして、AptanaStudio3 を試してみる。
たまたま、Dreamweaver でも同じファイルを開きながら試していたところ、Dreamweaver で修正保存すると、AptanaStudio3 で警告が表示された。別なソフトで、ファイルが上書きされたのだから当然のことだけれど。
これと同様の警告が、Dreamweaver 単独で作業していても出ることがある。
どうも、Dreamweaver は複数のエディタが内在していて、保存のタイミングでどの作業状態を、目的のファイルに上書きするか?これによって起きているように思われる。

ファイルにロックがかかっている?そうでないときも起きている。
編集エリア
たぶんこれらに、それぞれの核になるエディタが走っていると思われる。
とりあえず作業の仕方を工夫して、様子を見ることに。
注意しきれないだろうな。
デフォルトの証明書が邪魔をしているようで、
https://ssltools.websecurity.symantec.com/checker/views/certCheck.jsp
で忠告される。ただし、デフォルトの証明書のおかげな部分もある。
You have 1 error
Multiple certificates were found with the same common name.
The certificate installation checker cannot determine which certificate is correct. Remove the incorrect certificate and try again.
Recommendations
Root installed on the server.
For best practices, remove the self-signed root from the server.
Update your certificate chain.
Your certificate chain is valid, but some older browsers may not recognize it. To support older browsers, download and install the missing intermediate certificate
下記ではB判定、ブラウザのカバー率が低い。10.6サーバはC判定、上記のチェックツールはOK。ただし This server may be vulnerable: SSLv3 is enabled。
/Library/Server/named
にて、設定ファイルを編集。DNSのログを確認しながら。
***.in-addr.arpa/IN/com.apple.ServerAdmin.DNS.public: has no NS records
***.in-addr.arpa/IN/com.apple.ServerAdmin.DNS.public: not loaded due to errors.
シリアル番号を上げながら、
設定ファイルを上書きしたら、DNSを再起動。
DNS を GUI で編集した場合は、書式が変わるので、再編集の必要あり。
1年半も放置していた。
roundcubemail-1.1.0-complete をダウンロード
**/installer/
Fatal error: Class ‘PEAR’ not found in /**/program/lib/Roundcube/bootstrap.php on line 100
めげずに再読み込み!
項目で、 NOT AVAILABLE があっても必要最低限「OK」があれば良い。
SMTP と IMAP はデフォルトのまま
IMAP のテストで NOT OK
Roundcube のメッセージ
Temporary authentication failure.
IMAP のログ
Disconnected (auth process communication failure): user=<>, method=DIGEST-MD5,
メールの認証で DIGEST-MD5 をオフにすることで解決。
参考 DIGEST-MD5 OFF
http://topicdesk.com/downloads/roundcube
SSL下で使うときは、ssl:// tls:// ポート 995 993で調整
無事メモリ交換できました。最大メモリを積んだ。
所要時間数分ほど。
作業しながら、アクティブモニタで見ていると、
すぐに目いっぱい使いだした。
SSL周辺の仕様更新が激しい。証明書も値上がり。
ドメインも値上がり。痛いなあ。
せっかくメモリ交換したけど、いろいろが追い付いていない。
http://support.apple.com/ja-jp/HT201372
server 3.0 ではログアウトしてもサーバーソフトは動いている。
同じ仕様かと思って、10.6サーバのサーバ管理ソフトがエラーを起こしたので、ログアウトして直るかと思ったら、サーバサービスや、回線の接続も切れた。
何なのかわからないが、ファンがうるさいのでメンテ。
午前3時からのCPUの使用率の増加とあっている。
Oct 3 00:03:55 — collabd[65488]: objc[65488]: Class CSArchive is implemented in both /Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/System/Library/PrivateFrameworks/CSService.framework/Versions/A/CSService and /Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/usr/sbin/collabd. One of the two will be used. Which one is undefined.
Oct 3 00:03:59 — collabd[65488]: [main.m:341 790a5310 +0ms] HTTP server listening at localhost:4444
Oct 3 00:03:59 —collabd[65488]: [main.m:342 790a5310 +0ms] HTTPS server listening at localhost:4443
Oct 3 00:03:59 —collabd[65488]: [main.m:366 790a5310 +0ms] Configured to exit after about 120 seconds idle
Oct 3 00:04:30 —collabd[65488]: Warning: NSBundle NSBundle </Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/System/Library/PrivateFrameworks/HTTPServer.framework> (loaded) was released too many times. For compatibility, it will not be deallocated, but this may change in the future. Set a breakpoint on __NSBundleOverreleased() to debug
Oct 3 00:06:02 —collabd[65488]: [CSNotificationService.m:96 9d77000 +1236ms] XXX: Woke up, but didn’t receive anything. This shouldn’t happen, possible bug.
Oct 3 09:40:22 — com.apple.launchd[1] (com.apple.collabd.preview[7736]): Exited with code: 4
Oct 3 09:45:22 — collabpp[8062]: [PostgreSQLClient.framework] [/SourceCache/CoreCollaboration/CoreCollaboration-460.1/Server/PostgreSQLClient/PGCServer.m:107] Error starting postgres, status=1
Oct 3 09:45:22 — com.apple.launchd[1] (com.apple.collabd.preview[8062]): Exited with code: 4
cgi がうまく動かない。
1か月前はスムーズに設定できていたのに・・・。
原因は、テスト用の cgi のフォーマットがUTF16だったと思われる。なぜ曖昧なのかというと、perl のパスや文字コード、パーミッションを何度もチェックしているうちに、変わってしまったのか、ソフトの表示がうまくいっていなかったのか?
都市伝説、民間療法とも言われる、
#!/usr/bin/perl —
これで、テストできた。使えるよ。
午前をこれでつぶしてしまった。
WordPress の解析プラグイン NewStatPress で記録が残らない。
インストールし直してもダメ、ほかのプラグインは OK 。
データベースを調べると、そもそもプラグイン用のテーブルがない。ほかの WordPress のテーブルを移植して、動作が確認できた。
エラーログでは CREATE TABLE の段階で「Specified key was too long」が残っている。
SSL併用下でのインストールを疑って、
テーブル削除、プラグイン削除、SSLを切ってから再インストールするも症状は同じだった。
解析データがたまったところで再チェックしよう。
作業中に画面が真っ黒に!ここ1か月で2回目!
再起動するために何かキーを押すように表示される。
キー操作をして、再起動。仮想化ソフトで Windows OSを起動すると、
アップデートがかかっている。
コントロールパネルから、自動アップデートに確認するタイミングを設定。
https://icomoon.io/app/#/select
web で「fonts」を作れるサイト。
設定画面で、テキストキャラクターを入れると、コードらしい数字がふられるが、UTF-8 とは合わない数字が並ぶ。
手順は、
この案件では、
「→」:→
「←」:←
この二文字だけ設定した。