無事メモリ交換できました。最大メモリを積んだ。
所要時間数分ほど。
作業しながら、アクティブモニタで見ていると、
すぐに目いっぱい使いだした。
SSL周辺の仕様更新が激しい。証明書も値上がり。
ドメインも値上がり。痛いなあ。
せっかくメモリ交換したけど、いろいろが追い付いていない。

試してみたことをメモ。考えたことをメモ。おっちょこちょいは治せない。
無事メモリ交換できました。最大メモリを積んだ。
所要時間数分ほど。
作業しながら、アクティブモニタで見ていると、
すぐに目いっぱい使いだした。
SSL周辺の仕様更新が激しい。証明書も値上がり。
ドメインも値上がり。痛いなあ。
せっかくメモリ交換したけど、いろいろが追い付いていない。
http://support.apple.com/ja-jp/HT201372
server 3.0 ではログアウトしてもサーバーソフトは動いている。
同じ仕様かと思って、10.6サーバのサーバ管理ソフトがエラーを起こしたので、ログアウトして直るかと思ったら、サーバサービスや、回線の接続も切れた。
何なのかわからないが、ファンがうるさいのでメンテ。
午前3時からのCPUの使用率の増加とあっている。
Oct 3 00:03:55 — collabd[65488]: objc[65488]: Class CSArchive is implemented in both /Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/System/Library/PrivateFrameworks/CSService.framework/Versions/A/CSService and /Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/usr/sbin/collabd. One of the two will be used. Which one is undefined.
Oct 3 00:03:59 — collabd[65488]: [main.m:341 790a5310 +0ms] HTTP server listening at localhost:4444
Oct 3 00:03:59 —collabd[65488]: [main.m:342 790a5310 +0ms] HTTPS server listening at localhost:4443
Oct 3 00:03:59 —collabd[65488]: [main.m:366 790a5310 +0ms] Configured to exit after about 120 seconds idle
Oct 3 00:04:30 —collabd[65488]: Warning: NSBundle NSBundle </Applications/Server.app/Contents/ServerRoot/System/Library/PrivateFrameworks/HTTPServer.framework> (loaded) was released too many times. For compatibility, it will not be deallocated, but this may change in the future. Set a breakpoint on __NSBundleOverreleased() to debug
Oct 3 00:06:02 —collabd[65488]: [CSNotificationService.m:96 9d77000 +1236ms] XXX: Woke up, but didn’t receive anything. This shouldn’t happen, possible bug.
Oct 3 09:40:22 — com.apple.launchd[1] (com.apple.collabd.preview[7736]): Exited with code: 4
Oct 3 09:45:22 — collabpp[8062]: [PostgreSQLClient.framework] [/SourceCache/CoreCollaboration/CoreCollaboration-460.1/Server/PostgreSQLClient/PGCServer.m:107] Error starting postgres, status=1
Oct 3 09:45:22 — com.apple.launchd[1] (com.apple.collabd.preview[8062]): Exited with code: 4
cgi がうまく動かない。
1か月前はスムーズに設定できていたのに・・・。
原因は、テスト用の cgi のフォーマットがUTF16だったと思われる。なぜ曖昧なのかというと、perl のパスや文字コード、パーミッションを何度もチェックしているうちに、変わってしまったのか、ソフトの表示がうまくいっていなかったのか?
都市伝説、民間療法とも言われる、
#!/usr/bin/perl —
これで、テストできた。使えるよ。
午前をこれでつぶしてしまった。
WordPress の解析プラグイン NewStatPress で記録が残らない。
インストールし直してもダメ、ほかのプラグインは OK 。
データベースを調べると、そもそもプラグイン用のテーブルがない。ほかの WordPress のテーブルを移植して、動作が確認できた。
エラーログでは CREATE TABLE の段階で「Specified key was too long」が残っている。
SSL併用下でのインストールを疑って、
テーブル削除、プラグイン削除、SSLを切ってから再インストールするも症状は同じだった。
解析データがたまったところで再チェックしよう。
作業中に画面が真っ黒に!ここ1か月で2回目!
再起動するために何かキーを押すように表示される。
キー操作をして、再起動。仮想化ソフトで Windows OSを起動すると、
アップデートがかかっている。
コントロールパネルから、自動アップデートに確認するタイミングを設定。
https://icomoon.io/app/#/select
web で「fonts」を作れるサイト。
設定画面で、テキストキャラクターを入れると、コードらしい数字がふられるが、UTF-8 とは合わない数字が並ぶ。
手順は、
この案件では、
「→」:→
「←」:←
この二文字だけ設定した。
以前に比べてとても楽になっていました。
CSRの設定項目も必要最低限になっている。ポート指定はできない。
証明書や、中間証明書も放り込むだけだった。このとき、キーチェーンに登録される証明書の項目もチェックしながらの作業がいいだろう。
(10.6 のサーバでも同様にできるかもしれないが、再起動時に書き換わる設定ファイルをいちいち設定している。)
簡単にはなったけれど、
ので、サーバに割り当てたドメイン以外の、ドメイン認証型の証明書を導入しても、チェックサイトでエラー表示になる。しかし、ブラウザでは、コンテンツをちゃんと表示できる。
SSL で接続した際は、まず、ドメイン(A)が目指す IP アドレスを使って、デフォルトのポートで接続が可能か調べるとのこと。このあと、ドメイン(B)に対して証明書を使った通信がはじまる。チェックサイトでは、サーバのドメインとweb サイトのドメインで、証明書が複数あることを問題にしている。けれどもブラウザは、ドメインで使える証明書があり、暗号化をスタートできれば、web サーバとの通信を始めることができる。
現状 A、Bの証明書のあるサーバに、Cも使えるか検証するのが次のステップ。
もともと SSL のサイト内で welcart を使う場合。
welcart のシステム設定に「SSLを使用する」という項目がある。
ここにチェックを入れると、 https でつながらないコンテンツが出てくる。
SSL を使用する にチェックを入れないことで解決。
メールに「友達(K)」が facebook を更新した案内が通知される。
Firefox でログインした状態で見ても、最新のタイムラインは表示されずに、カバーの変更履歴が出ているだけ。
動作について試してみる
そもそも自分の facebook のタイムラインがおかしい。一般公開の設定だが、ログインしていない状態でタイムラインは全く表示されない。カバーの履歴も表示されない。これが影響していると考える。
詳細なやりとりを調べたいところだが、https でのやり取りなので解析に時間がかかりそうなので、これ以上は突っ込まない。そんな「クセ」があるということ。
facebook やほかのサービスでも、同じ項目のはずなのに、すすめる手順でメニューが現れたり、探しても表示されなかったりするケースはある。2度と表示されないページだ。自分にとっては難解だ、皆よく使っているなあと感心する。
作業用のmacにて。
サーバも兼ねているので、電源をきることはない。長時間使わない
最近になって、モニタをつけると、ログアウトしてしまっているこ
自動再起動の設定にしているので、モニタをつけるとログイン画面
今回は、スクリーンセイバーの画面で、フリーズ。
作業中に落ちるのではなく、決まって使用していない時間というこ
スクリーンセイバーを停止してからは、フリーズがない。
復帰時にログを確認したが、サーバソフトのログ表示では、起動前
システムログ 落ちる直前は周期的なログで問題は見つけられない。
最後のログは、
idle timer triggered, exiting
「Apple Server Diagnostics では、サーバをテストして、ハードウェア
に関する問題を診断できます。」
8年も使っていて、こんなツールがあるのを初めて知った。
新規購入時にはセットアップされているらしいが、ソフトウェアレイドで構成しなおすことで消えてしまう。
途中のハードディスクチェックで引っかかったので7時間程度で終了。スペアの機体がなかったら、サーバサービスの運用がこの時間できないから、実機のみの場合は使えない。
Windows 画面がフリーズして何も操作ができなくなった場合。
VMware Fusion のメニューから 仮想マシン>再起動をかける。
OS が、再起動しない場合は、いったん VMware Fusion を終了し、改めて OS をスタート。このとき、「有効なプロセスが見つかりません。」(スクリーンショットを撮っていないので、言葉が違うかもしれない。)と出たら、
再起動するしかないと考えていたが、mac osx にて、いったん、ログアウトし、改めてログインすることで、VMware Fusion のゲスト OS が起動できる。
mac osx の再起動を回避できる。
ログアウト中でも、 server の webサービス は動いている。
marvericks server 3.1.2 にて。
Joomla_3.3.1_in_Japanese を使いたくて、 PostgreSQL に接続しようとしたがつながらない。
wiki では接続できている。文字の編集もできる。(画像のアップは Windows の IEからはできなかった。mac safari, Windows FireFox では画像のアップも可能。)
どうやら、プレインストールの PostgreSQL は、 wiki や カレンダー機能で使うから、独特の作法が必要で、既存アカウントで接続しようとしても
su: Sorry
と、返されていまい、新しいユーザや、データベースで使うには、難しいようだ。
せめて、Error in calling backup command for service postgresql, error :=-1 を直したかったが、とりあえず放置。